2004年05月17日

スパニッシュ・アパートメント

フランス映画「スパニッシュ・アパートメント」を見に行く。
「スパニッシュ・アパートメント」は、昨年6月に横浜で開催された第11回フランス映画祭に出品されたセドリック・クラピッシュ監督の作品で、原題は「L'Auberge espagnole(ローベルジュ・エスパニョール)」で、「スペインの宿」という意味。
フランスの若者がスペインに留学して、学生向けアパートで、ヨーロッパ各国の若者たちと一年間、混沌とした共同生活を送りながら、成長する姿を描いている。
フランス映画祭で上映されたときには、セドリック・クラピッシュ監督が会場に来ていて、観客からの質問に応えていた。
詳しくは、西沢千晶のシネマ日記で。


この記事へのトラックバックURL

http://trackback.blogsys.jp/livedoor/chiakicks/629366