2004年06月25日

影の車

リバイバル上映で、松本清張原作の映画「影の車」を見た。
映画「影の車」は、松本清張の小説を、加藤剛さんと岩下志麻さんの主演で映画化した作品で、
「6歳の少年が殺意を抱くか?」をテーマにした心理サスペンス。
「影の車」は、30年以上前の映画だが、加藤剛さんや岩下志麻さんが、現在もあまり変っていないことに驚かされる。
映画「影の車」は、松本清張作品の魅力を余すところなく映像化した、とても見応えのある作品だった。
詳しくは、西沢千晶のシネマ日記で。


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