2004年03月27日

恋愛適齢期

今日から公開された映画「恋愛適齢期」を見た。
「恋愛適齢期」は、脚本・監督のナンシー・メイヤーズが、自らに重ね合わせたのではないかと言われるダイアン・キートン演じる50代半ばの離婚歴のある女性脚本家と、往年のプレイボーイ役のジャック・ニコルソンと、青年医師を演じるマトリックス・シリーズのキアヌ・リーブスの三人が繰り広げる「大人の純愛ラブ・コメディー」というような作品で、原題は「Something's Gotta Give」。
ジャック・ニコルソンのユーモラスで滑稽な演技が絶え間ない笑いを誘う。
詳しくは、西沢千晶のシネマ日記で。


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