2004年12月28日

参鶏湯

久しぶりに韓国宮廷料理の参鶏湯(さむげたん)を食べる。
参鶏湯は、烏骨鶏(うこっけい)と、もち米、朝鮮人参やニンニク、生姜、ナツメ、松の実などを煮込んだ薬膳料理で、まろやかな鶏がらスープと体に良さそうな香辛料で、実に温まる。
  

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2004年12月23日

ワカサギの天ぷら

有名天ぷら店に天ぷらを食べに行く。
塩を付けて食べるワカサギの天ぷらが美味しかった。
  
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2004年12月21日

ユズ入り蕎麦

手打ち蕎麦切りの店に、冬限定の季節の蕎麦切り“ゆず切り”を食べに行く。
“ゆず切り”は、刻んだユズを蕎麦に練り込んであって、爽やかなユズの香りがして、とても美味しい。
蕎麦つゆの他に、この店独特の、蕎麦を塩に付けて食べる食べ方も、蕎麦の味が際だって美味しい。
一緒に食べた自家製の“鴨つくね”も美味しかった。
  
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2004年12月17日

ホット・アップル・ジュース

BLENZコーヒーで、“スチームド・アップル”という温かいアップル・ジュースを飲む。
寒い日には、こんな飲み物もいいものだ。
  
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2004年12月10日

ハイネケン・マグナムボトル

ハイネケンを置いているバーで、「ハイネケン 冬の“マグナムボトル”キャンペーン」というのをやっていた。
ハイネケン・ビールを一杯飲むごとに、クジを引くようになっていて、2〜3回引いたら、A賞の“マグナムボトル”が当たった。
マグナムボトルは、数百枚はあると思われるクジの中に、A賞は2個しか当たりが無く、キャンペーンが始まったばかりの時期だったので、店の人にも驚かれた。
  
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2004年12月08日

カキ丼

和食創作料理の店で、ランチに「カキ丼」を食べる。
生姜と醤油で味付けして焼いた牡蠣を、ささがきゴボウと一緒にご飯の上に乗せてあって、牡蠣の風味と薬味のように使われたゴボウがマッチしていて美味しかった。
  
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2004年12月05日

パフォーミング・アート・センター公演「アップル・ツリー」

演出家・声優の野沢那智さんが主催するパフォーミング・アート・センターのミュージカル公演「アップル・ツリー」を観る。
「アップル・ツリー」は、「アダムとイヴの日記」、「女か虎か 〜愛の選択〜」、「パッショネラ」の3話オムニバス形式になっているブロードウェイ・ミュージカルで、1966年のブロードウェイ初演から12年後の1978年に野沢那智さんが当時主催していた劇団薔薇座で上演した作品を、今回、PAC公演として上演された。
「フェドー劇場」の「ミューズ・ウォーリアーズ」にも出演していた上吹越ひとみが、“人類最初の男と女”をコミカルに描いた「アダムとイブの日記」のイブ役で出演している。アダム役は、今年3月のパフォーミング・アート・センター公演で飯島早苗さんのコメディー作品「ソープオペラ」に出演していた小松史法がコミカルに演じている。
二部の「女か虎か 〜愛の選択〜」は、ある王国の王女が、愛する男性を虎に喰われるか他の女性に取られるか究極の選択を迫られるという物語。
木山事務所主催のミュージカル「はだしのゲン」で、ゲンの弟役を好演した小川恵梨が得意のアクロバティックな動きで虎を演じている。
小川恵梨は、三部の「パッショネラ」では、映画スターを夢見る煙突掃除の少女を演じている。
ミュージカル「アップル・ツリー」は、野沢那智さんにとって、とても思い入れの深い作品だそうだ。
久々に野沢那智さんともゆっくり話すことができた。
  
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