2004年06月30日

6月の映画鑑賞

年間の映画鑑賞100本という目標を掲げて「西沢千晶のシネマ日記」を開設して半年。
6月は、邦画や韓国映画、ヨーロッパ映画を中心に見て、いわゆるハリウッド映画らしい作品を見ない1ヶ月だった。
7月からは、ダイナミックなハリウッド作品も控えていて楽しみだ。
詳しくは、西沢千晶のシネマ日記で。
  

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2004年06月29日

梅八つ橋

京都土産に買った「梅味の生八つ橋」を食べてみた。
普通のあんこの代わりに、甘酸っぱい「梅あん」が入った生八つ橋で、微妙な味・・・
  
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2004年06月28日

京都旅行

日帰りで京都に行く。
東本願寺や西本願寺を見てまわり、創業昭和15年の老舗のコーヒーショップでコーヒーを飲み、豆腐料理を食べる。
他にも、名所をまわったが、6月とは思えない暑い一日だった。
嵐山の茶店で食べた抹茶かき氷が美味しかった。
  
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2004年06月27日

わるいやつら

リバイバル上映で、松本清張原作の映画「わるいやつら」を見た。
映画「わるいやつら」は、片岡孝夫さん(現:片岡仁左衛門)が演じる医師が、手当たり次第に女性と付き合い、医師の立場を利用して、不都合な人物を巧妙に毒殺していくなど、見境のない行動を続けていき、最後は、医師自身が、信頼してきた計理士と大金を貢いだ女性デザイナーに騙され、全財産を奪われ、殺人も発覚して破滅へと至る。
若き日の片岡孝夫さんが、絵に描いたような「女たらしのプレイボーイ」を演じている。
詳しくは、西沢千晶のシネマ日記で。
  
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2004年06月26日

地球温暖化(2)

昨日少し雨が降ったと思ったら、今日は「曇のち雨」の予報に反して、一日中カンカン照り。
連日、30度を超えて、6月としては記録的な暑さだったとか・・・
やはり、「デイ・アフター・トゥモロー」のような地球温暖化は進んでるようだ・・・
  
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2004年06月25日

影の車

リバイバル上映で、松本清張原作の映画「影の車」を見た。
映画「影の車」は、松本清張の小説を、加藤剛さんと岩下志麻さんの主演で映画化した作品で、
「6歳の少年が殺意を抱くか?」をテーマにした心理サスペンス。
「影の車」は、30年以上前の映画だが、加藤剛さんや岩下志麻さんが、現在もあまり変っていないことに驚かされる。
映画「影の車」は、松本清張作品の魅力を余すところなく映像化した、とても見応えのある作品だった。
詳しくは、西沢千晶のシネマ日記で。
  
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2004年06月24日

地球温暖化

梅雨入りして数週間経つが、ほとんど雨が降らず、連日30度を超える暑さで、とても梅雨とは思えない日が続いている。
これは、地球温暖化が進んでいるということだろうか?
映画「デイ・アフター・トゥモロー」のような異常気象が本当に起こるのでは?などと思わせるような気候が続いている。
  
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2004年06月23日

しそ入り手打ち蕎麦切り

行きつけの蕎麦店で、昨年食べそびれ、先日も売り切れで食べそこなった「しそ入り手打ち蕎麦切り」をついに食べる。
しそ入り手打ち蕎麦切りは、「季節の蕎麦切り」として、冬は柚が入った「ゆず切り」、春と秋は芥子の実が入った「けし切り」、夏はシソの葉が入った「しそ切り」と呼ばれる季節限定の蕎麦切りだだ。
「しそ切り」は、刻んだシソの葉を手打ち蕎麦に練り込んだ緑色をした蕎麦で、シソの香りが実に爽やかで、夏にぴったりの涼感ある味わいだ。
  
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2004年06月22日

シルベスター・スタローン「ザ・ボディガード」

シルベスター・スタローン主演映画「ザ・ボディガード」を見る。
映画「ザ・ボディガード」は、シルベスター・スタローン演じる寡黙なボディガードが、長年尽くしてきたボス「アンジェロ」を目の前で殺され、さらに敵対組織から狙われるボスの娘を守ろうとする物語で、原題は、「Avenging Angelo(アンジェロの復讐)」。
マフィアのボスの娘を演じるマデリーン・ストウは、エキセントリックかつユーモラスなところもあり、どことなくオードリー・ヘップバーンを連想させる。
「ザ・ボディガード」は、小気味よく展開されるコメディ・タッチのアクション・サスペンスで、ラストには、多少、意外性もあり、最後はお約束のハッピーエンドという展開で、安心してみられる作品だった。
詳しくは、西沢千晶のシネマ日記で。
  
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2004年06月21日

マライア・キャリー

先日、「紀州梅としらすのパスタ」を食べた喫茶レストランでコーヒーを飲む。
店内では、またマライア・キャリーのデビュー・アルバムがかかっていた。
この店は、毎日、マライア・キャリーをかけているのだろうか?
  
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